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傳來工房の家の性能


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地震に強い

傳來工房の家は、いつでも高品質の住まいをお届けしたいと考えています。
そのために、2×4工法や一貫施工管理体制が大事なのです。

いつでも安定した品質をお届け
いつでも安定した品質をお届けするにはツーバイフォー工法が欠かせません。
ツーバイフォー工法(2×4工法)は、部位により使用する材料や釘、また釘の打つ間隔まで事細かに規定されています。 また、その釘は種類毎に色分けされています。

ですから、施工の検査をする際も、釘の頭の色を見れば、規定通りの場所に規定通りの釘が使われているかどうかが、誰でも一目で分かるようになっています。

ツーバイフォー工法(2×4工法)は、大工さんの腕に左右されることなく、常に安定した品質が確保できるとても合理的な工法なのです。
ツーバイフォー工法画像

施工・管理までの一貫性で満足する品質
自社で施工・管理・アフターメンテナンスまで、傳來工房のスタッフが担当します。
傳來工房の家はお客様に安定した品質をご提供するには、一貫施工管理体制が欠かせないと考えています。

受注までが建築・設計会社で、施工はどこかの工務店にお任せ。途中でお客様から追加や変更の依頼があれば、間接的にその内容を工務店に伝える...これではお客様と施工業者の関係が直接的でな為に、お客様のご要望が伝わりにくく、迅速に対応することも困難です。

傳來工房が一貫施工管理体制にこだわる理由は、プランニングから施工・管理にいたるまで、お客様に大きな満足をお届けしたいと考えています。
一貫施工管理体制画像

お引き渡し後もしっかりアフターフォローを
毎月1回定期訪問を実施。お引き渡し後も安定した品質をお約束します。
一生に一度のお買い物である「家」を数年で手放す…なんてことをお考えの方は少ないと思います。

長く住んでいただくには、定期的なアフターメンテナンスが欠かせません。

大事に至る前に不具合を発見し、最小限のコストでメンテナンスできるようにするためです。

傳來工房の家は、お施主様のご要望により、月1回定期的に訪問させて頂きお住まいのチェックをしています。
アフターメンテナンス画像

長期優良住宅の認定を受けました。
住まい手の立場に立った性能の高い家づくりを続け、長期優良住宅の認定を受けました(平成21年)
長期優良住宅の認定を受けるには、@耐震性A耐久性B維持管理・更新の容易性(メンテナンスしやすい家)C住戸面積D省エネルギー性E居住環境F維持保全と7つもの条件をクリアしなければなりません。

傳來工房の家はこれらすべてをクリアし、長期優良住宅の認定を受けました。(平成21年)
お施主様にずっとずっと住み心地のいい家に住んでもらいたい。その願いが長期優良住宅の認定に結びついたのでは、と思います。

※長期優良住宅の認定を受けるためには、申請と構造計算が必要ですので、別途費用がかかります。また、ご希望プランによっては、適合できない場合があります。

株式会社傳來工房(でんらいこうぼう)

〒601-8317
京都市南区吉祥院新田弐ノ段町45番地


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